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共同募金

赤い羽根共同募金運動が始まりました!
 今年も赤い羽根共同募金運動が、「じぶんの町を良くするしくみ。」をメインテーマのもと、10月1日から全国一斉に始まりました。流山市の令和7年度の目標額は987万円となっています。「つながりをたやさない社会づくり~あなたは一人じゃない~」を全国共通助成テーマとして、つながることが難しい中にあっても、つながることをあきらめず、孤立、孤独の問題に対して取り組む活動を支援してまいります。流山市ボランティアセンター(流山市社会福祉協議会内)窓口にて募金の受付を行っておりますので、皆さまのあたたかいご支援・ご協力をお願いいたします。

◎お知らせ

「赤い羽根共同募金」被災者・被災地支援の応募開始について〈千葉県共同募金会〉

近年、線状降水帯による大雨災害や地震災害など、全国で毎年複数の災害が発生しています。千葉県内でも令和元年房総半島台風をはじめ、令和に入り複数回に渡る台風の被害が発生しており、災害発生時の被災地における支援や平時の防災・減災活動の必要性が高まっています。そこで、千葉県共同募金会では、千葉県内で発生した大規模な災害等により被災した方々への長期的な支援と、今後起こり得る大規模災害に備えて地域の防災力を高める活動を応援する助成事業を開始しました。
詳しい内容や助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願いい致します。

https://akaihane-chiba.jp/pages/133/

赤い羽根みんなで応援ちばプロジェクト
「フリースクール応援助成」「外国にルーツがあるこどもの学習応援助成」応募開始について〈千葉県共同募金会〉

 千葉県内では学校での友人や先生との関係・他の子との違いなど、様々な悩みや不安が原因で不登校になるこどもや、親の都合で日本に来た外国ルーツのこどもが、日本語がわからないため授業についていけずに不登校になるなど、様々な事情で学校に行けなくなるこどもが増えており、こうしたこどもたちが様々な事情を抱えていても、安心して過ごせる“居場所”の必要性が高まっています。
そこで、千葉県共同募金会では、多様な学習活動を通じて将来の社会的自立を促すフリースクールを行う団体と、日本で能力を発揮できるように日本語取得を支援する団体に対し支援を開始しました。
詳しい内容や助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願いい致します。

https://akaihane-chiba.jp/pages/248/

「ボラサポ(事前登録審査)」2026年度被災地支援NPO助成の公募開始について〈中央共同募金会〉

近年、線状降水帯による集中豪雨による水害や、地震災害など、毎年複数の災害が発生しており、発災時の被災地支援は我が国の大きな社会課題となっています。
公助や自助とならび、ボランティアによる被災地での支援活動は、広く社会的な認知を得るところとなり、中央共同募金会では東日本大震災以降、発災の都度「ボラサポ(災害ボランティア・NPO活動サポート募金)(以下、ボラサポという)」を立ち上げ、寄付募集を行いながら、被災地で活動するNPOやボランティア団体への資金支援を実施してきました。
こうした、経験あるNPOがいち早く被災地に入り、支援活動を始められるよう、中央共同募金会ではボラサポへのご寄付をもとに、「ボラサポ(事前登録審査) 被災地支援NPO助成事業」を実施し、公募を開始しました。
本助成では、要件を満たすNPOから事前登録の応募を受け付け、審査委員会における審査を経て助成決定いたします。採択団体には、当該年度の最初の被災地支援活動の開始時に、助成金を交付いたします。
詳しい内容や助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や応募方法を確認のうえ、応募をお願い致します。

https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/vorasapo/43486/

ソフトバンク・チャリティスマイル 第10回(最終)「安心して社会に巣立とう」応援助成公募開始
〈中央共同募金会〉

 央共同募金会より、「ソフトバンク株式会社」が実施している携帯電話契約者向け社会貢献サービス「チャリティスマイル」の寄付金をもとに、最後の公募となるチャリティスマイル第10回「安心して社会に巣立とう」応援助成が開始されました。
本助成は、社会的養護施設等から自立に向けて歩む子どもたちのアフターケアに取り組んでいる退所児童等支援事業所や、虐待、貧困、家庭の機能不全など多様な困難を抱えながらも十分に公的支援を受けることのできなかった子どもや若者たちの自立支援等に取り組む団体、社会的養護経験者等で構成された当事者団体等の非営利団体を対象としております。
助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願い致します。

https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-corp-prog/43338/

赤い羽根福祉基金「盛和塾 リスタート(再就職)応援助成」2026年度の公募について〈中央共同募金会〉

中央共同募金会では、盛和塾(京セラ株式会社創業者 故・稲盛和夫氏主宰の私塾)からのご寄付を財源として、2018年度より、児童養護施設等の退所者への支援プログラムを、全国児童養護施設協議会の協力を得て実施しています。
児童養護施設等の退所者の中には、高校や大学卒業後に就職したものの、さまざまな理由で就労継続が困難となり、家族等の支援もなく、次の就労先を探さなければならず、困難な状況におかれている者が少なくありません。近年、行政による公的支援制度も充実し支援の幅は広がりつつありますが、決して十分とはいえない状況です。
そこで、中央共同募金会では、児童養護施設等の社会的養護(里親含む)を退所した人が、離職後、再就職をめざす際に、金銭支援も含めた伴走型支援を行う施設・機関の支援を目的として本事業を開始しました。助成対象機関・団体は児童養護施設、児童自立生活援助事業所Ⅰ型(自立援助ホーム)、児童家庭支援センター、フォスタリング機関、退所児童等支援事業所で一部要件を満たした団体・機関となります。
助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願い致します。

https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-corp-prog/43238/

令和7年度「日頃からのつながりづくりで災害関連死を起こさない地域をめざす活動」公募開始について
〈中央共同募金会〉

我が国では毎年発生する災害で多くの方が亡くなられていますが、直接的な被害で亡くなられる方の他に発災後の環境変化や復旧過程での心身への影響等により亡くなられる(以下「災害関連死」という。)方も多くいます。災害関連死の要因は、慣れない避難生活による心労、損壊した家屋での生活によるストレス、医療・福祉施設の損壊によって継続的な治療やケアができなくなることなど多岐に渡ります。
その数は、東日本大震災では22,000人以上の死者のうち約3,800人が、熊本地震では 273人の死者のうち223人が、西日本豪雨災害では304人の死者のうち83人が、能登半島地震災害では672人の死者のうち444人(2025年10月現在)が災害関連死となっています。この数値は行政に災害関連死と認定されたものであり、災害を起因として亡くなられた方はもっと多いと推計されています。また、南海トラフ地震で想定されている約32 万人の死者のうち最大で約5万人が災害関連死となるのではないかと危惧されています。
そこで、中央共同募金会では、災害関連死を起こさぬよう、災害に備えて平時から地域における多様な主体の連携による取り組みが必要であると考え、本助成事業を開始しました。助成対象団体は、県域や市町村域を対象として活動する民間団体で、本助成事業を取り組むにあたり他団体との連携をコーディネーションできるボランティアグループ、住民自治組織、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等の非営利組織となります。(※一部要件あり)
詳しい内容や助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願い致します。

https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/43515/

「ボラサポ・令和6年能登半島地震」第10回助成公募開始〈中央共同募金会〉

2024(令和6)年1月1日に発生した石川県能登地方を震源とする地震により、石川県内で最大震度7が観測され、極めて甚大な被害が発生しました。また、奥能登地域を中心に同年9月21日から降り続いた記録的な豪雨により河川の氾濫や土砂災害などによる二次的な被害がありました。発災から2年が経過しようとする被災地域では、現在も生活再建、仮設住宅での見守り、分断されたコミュニティの再構築、心身のケアなど被災された方々が安心して暮らせるための長期的な取り組みや、地域力を向上させる取り組みが求められています。こうした状況を受け、中央共同募金会では「災害ボランティア・NPO活動サポート募金(ボラサポ・令和6年能登半島地震)」および常時寄付募集を行っている「常設ボラサポ」へのご寄付の一部を財源として、10回目の助成事業の公募を開始しました。 本助成事業では、第9回までの助成と異なり、被災地の地域住民や関係機関と被災地のこれからの復興をともに考え、被災地の復興に向けて必要とされる長期的な(1年間)支援に取り組むNPO等の民間非営利団体を資金面から支援することを目的として実施します。
助成申請を希望する団体は、下記URLより助成内容や申請書類を確認のうえ、必要書類の提出をお願い致します。

https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/43501/

【義援金】令和6年能登半島地震災害義援金の募集について

2024(令和6)年1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」により、被災された皆様に心よりお見舞い申しあげます。この地震により北陸地方を中心に人的及び家屋への甚大な被害が発生し、複数の市町村において災害救助法が適用されました。


中央共同募金会(千葉県共同募金会流山市支会)では被災された方々を支援することを目的に「令和6年能登半島地震災害義援金」を受付します。中央共同募金会で受付した義援金は、被災状況に応じて按分され、各被災県共同募金会へ送金されます。
受付期間:令和9年3月31日まで*           *変更になる場合があります。
募金箱設置先:流山福祉会館(流山市流山2-102)
流山市社会福祉協議会内ボランティアセンター(流山市ケアセンター3階)
流山市ケアセンター1階(流山市平和台2-1-2)
募金受付場所:流山市社会福祉協議会内ボランティアセンター(流山市ケアセンター3階)この義援金は、税制優遇措置の適用対象となります。寄附金控除を受けるために領収書の発行を希望される方は、募金箱に入金せず、社会福祉協議会内ボランティアセンターまで義援金をご持参ください。地域の皆さまで集めた義援金をお預かりすることも可能です。募金箱が必要な場合などお問い合わせください。

【寄附募集】R6能登半島地震 災害ボランティアセンターの運営支援について(中央共同募金会)
 2024(令和6)年1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」により、被災された皆様に心よりお見舞い申しあげ
ます。被災地では、被災家屋の片づけや、修理、被災された方の心身のケアなど、長期的な支援が必要となります。
「公助」とともに、ボランティアの皆さまによる「共助」も被災地支援の大切な取組みで、今後、被災地では社会
福祉協議会を中心に「災害ボランティアセンター」が組織され、ボランティアの受入れ、ニーズ調整等が行われま
す。「災害ボランティアセンター」の運営には、これまで運営に携わった方々の知見や経験に基づく運営サポート
や、支援活動に使用する資材などが必要となります。被災地支援では、人材・物資・資金・ITなど多くの社会資源
が有機的かつ有効に活かされることが大切です。企業・社会福祉協議会・NPO・共同募金会が協働するネットワー
ク組織である「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(通称:支援P)」では被災者の声に耳を傾けながら
被災者中心・地元主体の支援となるよう、ネットワークを最大限生かして被災地の支援にあたっています。支援P
では、被災地の「災害ボランティアセンター」の運営サポートを行うため、主に運営支援者を派遣する取組みを
行っており、「令和6年能登半島地震」についても派遣費用等の資金にするための寄付金を受け付けています。
詳細は下記URLよりご覧ください。

https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/34921/

〈被災地支援〉

災害義援金募集一覧(令和8年1月現在)詳細はこちら

 

赤い羽根共同募金

困った時はお互いさま。地域のつながりを守る募金運動です

創設から70年あまり「赤い羽根」で親しまれている共同募金は、社会福祉法第112条に基づき全国で展開される募金運動です。
この募金は、戦後復興の一助として被災した福祉施設の支援を中心にスタートして以来、誰もが住みなれた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな課題の解決に取り組む民間団体を応援する「じぶんの町を良くするしくみ。」として、取り組まれています。
また、災害発生時に、令和元年度房総半島台風などで被災地復興のための災害ボランティアセンターの運営や災害廃棄物の撤去作業などに活用されてきたほか、新型コロナウイルス感染拡大の影響により孤立する方々の支援など、社会状況の変化に伴う新たな課題にも役立てられています。
皆さまのご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

【運動期間】10月1日~翌年3月31日
【実施主体】
千葉県共同募金会(都道府県共同募金会)
千葉県共同募金会流山市支会(市区町村支会)…流山市社会福祉協議会内
中央共同募金会(全国的な連絡調整)

※共同募金用の口座は、手数料が免除となっております。
ゆうちょ銀行にお払込みいただく際は、窓口にて「送金手数料免除扱いの寄付金口座へ払い込む」旨をお伝えいただきますようお願いします。なお、ご連絡をいただければ、お預かりに伺わせていただきます。
◯お問合せ  千葉県共同募金会 流山市支会04-7159-4939

◇ご協力のお願い◇
赤い羽根募金は、オンラインや下記の口座へのお振込みでご寄付いただけます。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

◎共同募金の寄付金には税の特典があります
法人からのご寄付は全額損金算入が出来ます。個人からのご寄付は所得税または個人住民税の控除の対象(2千円を超える部分)となります。
詳細はこちらをクリックしてご覧ください。

◆オンライン寄付
流山市へのオンライン寄付が、中央共同募金会のホームページからお手続きいただけます。
⇨オンライン寄付システムご利用ガイドはこちらから

https://hanett.akaihane.or.jp/donate/entry/100/12/12220/

オンライン寄付QRコード

 

オンライン寄付QRコード

 

 

 

◆「PayPay」で赤い羽根共同募金へご寄付いただけます 10月よりスタート!
令和6年101日(火)より、オンライン上の寄付の支払い方法として、PayPay株式会社が提供するキャッシュレス決済サービス「PayPay」を導入しました。

PayPay」の導入により、「キャッシュレスで手軽に」ご寄付いただけるようになりました。また、「PayPay」による「匿名寄付」も導入しました。詳しくは下記URLをご確認ください。

https://www.akaihane.or.jp/news/bokin/37944/

◆ 赤い羽根募金 受入口座へのお振込み
ゆうちょ銀行
00100-4-22297 千葉県共同募金会
(通年振込手数料はかかりません。)
(振込用紙に「赤い羽根・流山」とご記入ください。)

◆インターネットバンキング
銀行名    :ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900
店番     :019
預金種目   :当座
店名     :〇一九店(ゼロイチキュウ店
口座番号   :0022297
(手数料は、ゆうちょダイレクトの場合は設定により、他行からお振込みの場合は設定によらず手数料が発生します。本会が負担しますので、ご入力の際は先方負担をご選択ください。)
(メッセージ欄に、 アカイハネ ナガレヤマ  とご入力ください。メッセージ欄がない場合は、ご依頼人名の先頭に、 18 と付け加えてください。)

 

 

◇ご質問にお答えします!赤い羽根共同募金Q&A

◇赤い羽根募金の使いみち(支会)

 赤い羽根募金の使いみち(県共募)

 

 

◇窓口募金箱設置先 クリックしてご覧ください

 

歳末たすけあい募金

支援を必要としている方々が安心して暮らすことができるように

歳末たすけあい募金は、新たな年を迎える時期に、支援を必要としている方々が安心して暮らすことができるようにと、共同募金運動の一環として実施されています。お預かりした募金は、すべて流山市内で役立てられます。流山市社会福祉協議会を通じて、援助を必要とする世帯や障害福祉サービス事業所等へ年内に役立てられます。

【運動期間】12月1日~12月31日

(歳末たすけあい募金の使いみち)

 ◎中央共同募金会のホームページ「赤い羽根データベースはねっと」では、都道府県ごとや市町村ごとの共同募金の詳細な使いみちをご紹介しています。流山市では、どのように共同募金が生かされているか、ぜひご覧ください。
【赤い羽根データベースはねっと】
https://hanett.akaihane.or.jp/hanett/pub/homeTown?data.jisCd=12220

 

 

平成30年10月20日(土)、流山市文化会館で開催された赤い羽根共同募金チャリティ企画「子育てコンサート」で、ご出演された曽根麻央トリオの皆さんと客席の皆さんが一緒に歌った赤い羽根の応援ソング「赤の絆」(曽根麻央さん作詞作曲)です。ぜひ、お聴きください。

下の矢印をクリックすると曲が再生されます。

楽譜と歌詞のダウンロードはこちらから
お問い合わせは、ボランティアセンターまで
04-7159-4939

 

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